大晦日の庭

oomisoka
毎年変わらぬようでもあり、少しずつ変わってるようでもあり、一年最後の日の庭の風景。
いつでも、そこにいけば出会える風景。そして、変わっていく風景。
その「安心感」と「ときめき」を自ずからつくりだすのが造園の仕事の大事な一面であり、楽しみです。
今年もたくさんの楽しみを享受できました。
ありがとうございました。
   
来年もよろしくお願いいたします。
   
小林賢二