2005.12.03 レレレのレー
落葉を歩くのが好きな身としては、そんなに綺麗に掃かなくてもいいのにと思いながら、何人かのレレレのおじさんとレレレのおばさんを通り越してきた。お出かけですよーと心の中でつぶやきながら。 ここ数日、「レレレのおじさん」が頭から離れない。
「レレレのレー」がすごい。
「レレレのレー」のような彫刻と空間を生みだすために後半生を生きようと、固い決意をした秋の朝。