News 活けたナンテン 2026年02月23日 昨年末に無造作に活けたナンテンの赤い実 お正月飾りのつもりだったアトリエのは谷保天満宮のどんど焼きで処分していただきましたが、 部屋の中で楽しんでいた自宅のは、2ヶ月ほど経った今も瑞々しいままなんです。 ↓今日の様子 縁起がいい冬でした。。 庭のナンテンの実は鳥たちが食べるのを新年まで待ってくれるようで、、 お正月が明けてしばらくすると、全てなくなっていることに気がつくことが多いです。 ← ほしかわオリジナル 木に春と書いて椿 → 2026年9月 月 火 水 木 金 土 日 123456 78910111213 14151617181920 21222324252627 282930 « 8月 最近の投稿 小平の家・4年目の初秋 シソとニラ 夏の終わりの造園 西日は楽しむ さくらこみち・2026.08.24 彫刻のある庭 八重ヤマブキの狂い咲き 庭のミツバの楽しみ方 狐の剃刀 [プロフェッショナルの時間論] カテゴリー News 好日の庭(アトリエの庭) 旭舎文庫 軽井沢 ソーラータウン八国山 台湾 art関連 道草のうつわ 墓所作り 庭の材料探し 庭の手入れ 国立市 庭づくりワークショップ 川越氷川神社 art work 上田市 青木村 hinosumika ギャラリー つむじ 丸徳家具店 石紀行 庭紀行 住宅の庭 つぶ庵 西浦の庭 草木観察 ・・・元祖好日の庭 PAGE TOP